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2018年4月 5日 (木)

20年の歴史 飛騨キルノンチュエの生ハム

コンチネンタルダイニングの河原です。

昨今は日本のワインが大人気で品薄が続いています。

ワインと同様に欧州の代表的な食文化にハムソーセージなど豚肉加工食品があります。

今回ご紹介するのは飛騨の山中、旧清見村で20年も前から生ハム作りに挑戦された“キルノンチュエ”さん。
日本の生ハム界の先駆者です。


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ランチ、ディナーの前菜、バーのおつまみとしてご用意しています。 パルマ産生ハムも添えますので是非食べ比べてください。

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こちらの生ハム、日本のワインと合わせて楽しまれては如何でしょう、バーではおつまみとしてお出ししています。

高温、多湿の日本で生ハムを作るのはなかなか難しい事、飛騨の旧清見村の清涼な気候風土と巡り合ってできた生ハムです。

こちら飛騨キルノンチュエのHPもご覧ください。

高山と白川郷をむすぶR158(白川街道)のJAひだ清見野菜集出荷場を目印に、右折して道なりに150mほどの丘のふもとにあります。


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