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2018年11月12日 (月)

和の食材を使った季節感あふれるフランス料理“シェフズディナー”

コンチネンタルダイニングでソムリエを担当しております河原です。

一番人気のある夜のメニューが“シェフズディナー”、コンセプトは「季節を感じて頂くフランス料理」

今月のメニューを写真でご紹介します。

先ずお出しするのが「平目のコブ締め カルパッチョ仕立て」 
山形のもって菊とキャビアを添えて レモン風味のオリーブオイルで召し上がって頂きます。

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温かな前菜にご用意したのは「鱧のフリット 鮭のリゾットと共に」

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お魚料理は「蝦夷アワビのポワレ その肝の焦しバターソース」
冬を迎えて美味しくなる九条ネギのブレゼを添えています

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メインは「福島牛のサーロイングリル」
刻んだ山葵のソースに付け合せは里芋の柔か煮

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もって菊、九条ネギ、里芋など旬の日本食材を使いつつフランス料理の技法を用いて、バランスの良いコースに仕上げており、ご接待を中心に様々なお使い勝手でご好評を頂いております。

詳細はこちらのメニューをご覧ください。

一度ご利用頂けたらきっとお気に召すと思り、ご案内させて頂きました。


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