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2018年12月10日 (月)

昼の一押し「能登海鮮丼」 食べてみて

日本料理の福田です。

12月の料理のテーマは能登、加賀、越中の食材と郷土料理

日本料理のお昼の品書きに入れたのが「能登海鮮丼」

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今回の海鮮丼の具材は鰤を中心にボタン海老、まぐろ、イクラ、墨烏賊、卵焼きなど

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一緒にお膳を組むのは青菜のトロロ昆布かけ、豚バラとじゃが芋の炒め煮に味噌汁、漬物

その他にもクラブでは、ずわい蟹、ノド黒、鱈、アンコウなど冬の日本海の幸、郷土料理を昼夜の品書きにご用意しました。

是非、クラブHPから12月メニューの案内をご覧ください。

師走、冬の荒海に雷が轟く季節が来ると定置網に鰤がかかり豊漁になる、と“雷”の事を富山・石川では「鰤おこし」と言うそうです。

お昼の能登海鮮丼、一度たべてみて


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