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2020年10月26日 (月)

急に寒くなって来ました「鯛と茸の小鍋」お昼に如何 

日本料理の西野です。

今月は羽越、新潟・山形をテーマに品書きを作っております。

新潟は粟島、山形は飛島と有名な漁場があり鯛が名物、そこでお昼に「鯛と茸の小鍋」熱々をお出ししております。

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具は鯛、平茸、椎茸、はなびら茸、厚揚げ、白菜、長葱に水菜と秋の野の物と海の幸を合わせて炊いております。

小鉢は、秋ナス含め煮、牛時雨煮とお造り二種を一緒にお膳に組み、あわせて佐渡のコシヒカリの新米をお出しします。

今月のお昼は、その他に「はらこ飯」、秋刀魚塩焼きなど「本日のお魚料理」、さらに「天ぷら」、「お造り」を品書き”お昼のご飯膳”でご用意、ご自身のお好みのお料理を主菜に選んで頂けるようになりました。

昼の品書き詳細はこちらのHPからご覧いただけます。使い勝手に応じてお膳、お蕎麦、黒毛和牛のステーキなどご用意しておりますので是非、ご利用ください。

なお、只今はCOV対策の一環としてテーブル席の椅子数を減らし、また個室の収容人数を抑えてご予約の席コントロールをしております。場合によってはご要望にそったご案内が出来ねる場合がございます。この点、ご容赦ください。

 

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