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2021年3月24日 (水)

アレも、コレも食べたい方に最適「お昼のご飯膳」 料理を選べます

日本料理の西野です。

今月のお昼のお膳は四国、瀬戸内をテーマに春の食材を使って品書きを書いております。

先ずは基本のお膳、主菜は高松名物の鶏もも肉の焼き物、商品名・固有名詞は書けないのですが、「骨〇〇鶏」と言う名前が有名です。酒・柚子胡椒・醤油などでピリッと辛い濃いめの味付け、ご飯に良く合います。そして箸休めの蒸しキャベツを添えてお出しします。

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小鉢は春らしく、根三つ葉の卵黄和え、筍とぜんまいの甘煮、鰹さらだ仕立てなどでお膳を組んで2,300円とお得!

さらに白いご飯を+500円で鯛めし(日向めし)に替える事もできます

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春と言えば山菜、+500円で海老と天ぷらにして鶏と代えてお膳を組むこともできます。

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主菜の鶏で2300円、天ぷら、本日の魚料理、お造り盛り合わせは2800円と、お好みの主菜を選んでお膳を組んで頂けます。

単品料理で加える事もできます。

造りての私として一番のお薦めは、食事を「鯛めし」にし、主菜を海老と山菜の天ぷらに代えた組み合わせ、お膳3,300円(税サ別)で瀬戸内の味覚を楽しんで頂けます。

品書き詳細はこちらHPのパンフレットをご覧ください。

ご利用、お待ちしております。

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